• 光学設計・LED照明系設計ソフトHOME
  • 製品案内
  • アプリケーション
  • カタログ集
  • 技術サポート
  • お問い合わせ

製品案内

トップページ > 製品案内 > FPD・光源・照明測定システム:Radiant 製品 > Radiant Source Modelsの光源解析・光線生成ソフト ProSource

Loading...
Radiant Source Modelsの光源解析・光線生成ソフト ProSource

FPD・光源・照明測定システム:Radiant 製品

Radiant Source Modelsの光源解析・光線生成ソフト ProSource

ProSourceR10を使用すれば、光学系設計者は光源と照明系の Radiant Source Models (RSMs) を有効に活用することができます。
RSMsは、光源や照明系のためのすべての視野角からの輝度画像を含む完全な測定情報を含んでいるので、光学設計と照明設計ソフトウェアの実在する光源のニア・フィールド出力を描写する最も正確な方法です。
これにより解析と光線生成において完全な柔軟性をもたらしています。
Radiant Vision Systems

インストール方法

Radiant Vision System社製ProSource 10.2以降 のインストール手順は以下のようになります。

◆Sentinel キー ドライバのインストール◆

このトピックの以降の手順で指示されるまでは ProSource セキュリティキーを差し込まないでください。
他のセキュリティキーも差し込まれていないことを確認してください。

最初に、キードライバ用のファイルを下記URLよりダウンロードしてインストールします。
http://www.radiantvisionsystems.com/products/downloads#headingTwo

Sentinel_System_Driver_Installer_7.5.0をクリックするとZIPファイルがDownloadフォルダに保存されます。
(ブラウザ:Chrome 標準設定)

Sentinel_System_Driver_Installer_7.5.0をダブルクリックします。
ユーザーアカウント制御が表示されるので「はい」をクリックします。

インストールが開始され、Install Shield Wizardでインストール状況が確認出来ます。

インストール終了後、下記のメッセージが表示されるので、「Finish」をクリックします。

インストール完了画面が表示され「Finish」をクリックしSentinelキードライバのインストールが完了します。

ProSource10のライセンスキー(USB) 、および所有している他のソフトウェアのセキュリティキーは、この時点で差し込むことができます。


◆セキュリティキー(USB)のインストール◆

セキュリティキーをUSB 口に差し込むとデスクトップ画面の右下に「デバイスドライバーソフトウェアをインストールしています」 というメッセージが現れます。
インストール後、「デバイスを使用する準備ができました」というメッセージが現れます。



◆ProSource10.2ソフトウェアのインストール◆

Sentinelキードライバがインストールされたら、ProSource10.2ソフトウェアのインストールに進みます。
http://www.radiantvisionsystems.com/products/downloads#headingTwo

Download NowをクリックするとZIPファイルがDownloadフォルダに保存されます。
(ブラウザ:Chrome 標準設定)

フォルダ中のProSource_Installer_10.2.7.exeをダブルクリックするとユーザー制御が表示されますので「はい」を選択します。

「はい」を選択後、Setup Wizardが起動しますので、Setupを続けるため、「Next」をクリックします。

OpticStudio Prerequisitesパッケージのインストール画面が表示されます。
※1 この作業は、初めて ProSource10.2をコンピュータにインストールされる場合のみ必要ですが、
    初めての作業でもOpticStudio Prerequisitesのインストール画面が表示されない場合があります。
※2 表示されない場合は、ProSource10.2のインストールスタート画面の「言語を選択する画面」が表示されます。

ProSource10.2は .NET framework でビルドされているため、正常にインストールを行うためには特定のWindows機能が 必要です。 専用のインストーラーによりお使いの PC にインストールが必要なファイルを確認することができます。

インストール先のフォルダを確認しましたら、[Install] をクリックします。

ProSource10.2で使用される多くのMicrosoft runtimeファイルをダウンロードし、インストールする必要がある為、 インストールには時間がかかります(他のソフトウェアのパッケージとして必要なファイルをすでにコンピュータに インストールされている場合、RZ Prerequisites package のインストールは速く完了します)。

インストール中は直接インターネットから必要な Microsoft runtime ファイルをダウンロードします。
このため、重要なこととして、インストール中はコンピュータがインターネットに接続している状態にしておく必要があります。

OpticStudio Prerequisiteパッケージのインストールが完了後、ProSource10.2のインストールが始まります。
万が一インストール画面に移らない場合は、ProSource_Installer_10.2.2.exe起動してインストールを開始してください。

言語を選択する画面が表示されます。

言語を選択しましたら、インストール手順を順番に示すインストール ウィザードが表示されます。
インストールを続行するには、[次へ] をクリックします。

[ライセンス契約書] 画面が表示されます。
ライセンス契約の条項を読み、条項に同意する場合は、[同意する] をクリックします。

ProSource10.2のインストール先を指定する画面が表示されます。
デフォルト ディレクトリ C:\Program Files\ の選択をお勧めしますが、必要に応じて別のインストール先も指定できます。
指定が完了したら、[インストール] をクリックします。

インストールの完了画面が表示されます。[完了] ボタンをクリックした後に ProSource10.2を起動することができます。
ProSource10.2ハードウェアキーが差し込まれていることを確認してください。

ProSource10.2をはじめて起動するとライセンスコードを入力する画面が開きます。
開発元より発行されたライセンスコードを入力して、OKボタンをクリックします。

上記手順で ProSource をインストール出来ない場合やソフトを起動できない場合は、
大変お手数ですが、エラー画面のスクリーンショットと共に、弊社までお問い合わせ下さい。
開発元へ問い合わせを致します。

Email: radiant@prolinx.co.jp

お問い合わせ・資料請求

製品リスト

プリケーション別製品一覧

製品案内

  • 製品案内
  • アプリケーション別製品検索
  • 技術サポート
  • FAQ
  • セミナー案内
  • 会社概要
  • ISO認証取得

ページの先頭へ