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TargetWatcher(ターゲット・ウォッチャー)

カメラシステム

TargetWatcher(ターゲット・ウォッチャー)

TargetWatcherは、パソコンを利用した低価格の統合カメラシステムです。多数台のカメラを同時に動作させ、撮影した映像を動画ファイルに保存して遠隔地に配信することができます。機械装置のトラブルなど、たまにしか起こらない現象の監視業務を大幅に省力化・自動化することが可能です。

主な特徴

1. 他に類のない「多カメラ対応」
最大20台のカメラを同時に動作させることができます。死角をなくし、予期しない事象も見逃しません。可動部を使うことなく、移動する対象物を追跡することも可能。状況に応じて臨機応変に視点を変える、人間に近い監視が実現できます。

2. 独自の「動画縮約機能」
撮影された映像から必要な情報のみを抽出し、自由自在に加工して、動画ファイルに記録する動画縮約機能(特許出願済み)を搭載。多数台のカメラを同時に動作させる場合でも、動画データの分量を抑え、ほぼ無制限の連続監視を行うことができます。

3. 独自の「遡及記録機能」
コマンドや信号が入力された時点から、さかのぼって数分間の動画をファイルに記録する遡及記録機能(特許出願済み)を搭載。いつ起こるかわからない現象に対しても、片時も目を離さずに監視し続ける必要がありません。

4. 柔軟な「遠隔監視機能」
ファイルに記録した動画を、LANやインターネットを経由して離れた場所に届ける遠隔監視機能を搭載。高速伝送、ストリーミング配信、電子メール通知にも対応し、オフィスで他の仕事をしながらでも、快適に監視を行うことができます。

5. 小型・軽量であり、操作が簡易で手頃な価格
広く使われている、Windowsパソコンと汎用ハードウェアのみで構成。小型・軽量で操作も簡単、また価格もお手ごろです。

TargetWatcher(ターゲット・ウォッチャー)の主な特徴

応用分野

TargetWatcher(ターゲット・ウォッチャー)は、偶発的な現象の継続的な監視・分析に適しております。

 応用分野  用途
 工業  機械装置の動作やトラブルの監視
 自然科学  生物や自然現象の観察
 医療  病気・けがの経過観察
 畜産、ペット  家畜やペットの健康管理
 公共、交通  交通トラブルなどの分析、犯罪の追跡や捜査
 スポーツ、演芸  アスリートやアーティストの訓練

関連ソリューションとの比較

TargetWatcher(ターゲット・ウォッチャー)は、数々のメリットをバランスよく兼ね備えております。

  TargetWatcher(ターゲット・ウォッチャー) ドライブレコーダ 防犯カメラ 高速度カメラ 家庭用ビデオカメラ 人間による目視
 多数台のカメラ同時動作 × × ×
 ほぼ無制限の連続監視 × × ×
 必要な情報のみを抽出しての記録 × ×
 撮影した映像の自由自在な加工 × × × × ×
 高解像度でスムーズな映像 ×
 入力時刻からさかのぼっての記録 × × ×
 遠隔地からの操作と監視 × × × ×
 100万円台からの低価格 × ×
 小型・軽量で持ち運びが容易 ×
 分野を選ばない幅広い応用 × ×

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