Loading...

-
発光素子
波長安定化レーザーダイオード
-
VHGと呼ばれるガラス素子で外部共振構造をつくり、通常のファブリーペローのLDで起こる温度による波長シフトをほぼ抑える事が可能です。波長安定かつ線幅が狭い本レーザーダイオードによって、安定した励起光源や干渉計などに使用できます。
TO-CANパッケージはもちろん、ファイバーカップリングしたモジュール品もございます。
マルチモードの高出力LDとVHGを組み合わせる事により、特注で波長安定化レーザーダイオードを開発する事も可能です。
◎640nm, 658nm, 685nmの波長ロック後のスペクトル
◎波長&出力安定性トスペクトル幅(785nm波長安定化レーザー)



























