Wyrowski VirtualLab 汎用電磁光学設計・評価ソフトウェア | 汎用光学シミュレータ、IFTA法による回折光学素子の設計ツール、RCWA法による回折格子・フォトニック結晶の解析ツール、LED 用ビーム整形素子設計ツール、レーザー共振器解析ツール

サービス > セミナー開催履歴

出展展示会における出展者セミナーの履歴

※講演内容の詳細についてはお問い合わせください。

講演:
LightTrans GmbH CTO(Chief Technology Officer)   Dr. Daniel Asoubar
講演内容:
周期的、非周期的な光学素子を用いてレーザービームを整形、分岐、拡散するためのいくつかの設計概念を詳しくご紹介致します。
講演:
LightTrans GmbH CTO(Chief Technology Officer)   Dr. Daniel Asoubar
講演内容:
LED光源を制御するコンパクトな照明系の設計についての解説。周期的マイクロ構造=セルを用いた設計コンセプト。三種類のセル構造(リニアーグレーティング、プリズム、またはミラー)により単色または白色LEDの均一化及び整形によるパフォーマンス差の解析を回折やアパチャーなどに対する波動光学的影響を加味して解説。GCA(グレーティングタイプ)では回折効率の厳密解析手法を含む。
講演:
アストロオプト代表、プロリンクス社VirtualLab技術顧問   藤代 尚文 氏
講演内容:
Wyrowski VirtualLab Fusionは、マクスウェル方程式を基本法則とする電磁光学(物理光学)理論をベースとした光学ソフトウェアである。
結像光学系~照明光学系まで幅広いアプリケーションに対応しているが、特にレーザーに関連する光学系、およびナノ・マイクロスケールの微細構造解析に強みをもつソフトウェアである。本講演では、解析事例とともに本ソフトウェアの機能・特長を紹介する。
講演:
アストロオプト代表、プロリンクス社VirtualLab技術顧問   藤代 尚文 氏
講演内容:
VirtualLabは、レンズからフォトニック結晶に至るまでの様々な光学アプリケーションに対して電磁場解析が可能なソフトウェアです。本講演ではレーザー光学系の解析事例とともに、VirtualLabの概要、および光学・照明設計ソフト Zemax OpticStudioとの連携機能をご紹介いたします。